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2008年10月18日 (土)

ド根性の「ド」

ド根性の「ド」って、なんなのだろう?
印象を強くする接頭辞なんだろうけど、晩飯食いながら話題になったら、ウチの長男がいいこと言った。

「ド根性のドって『土』じゃない?」って。

すごく腑に落ちた。地に足着いた決心・根性なら、なかなか退かない根性になる。「正しい・正しくない」は別にして、いいこと言うなと思う。僕ぁこの長男の意見、好きだ(^^)。

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コメント

子供って鋭い感覚持ってるよなぁ。
常に直球ストレートだから。\(◎o◎)/!

ワタシは「ドレッドノート級(弩級)」の「ド」じゃないかと思うな。

投稿: JIRO@超級山岳症 | 2008年10月20日 (月) 12時41分

>JIROさん
その直球ストレートにいろいろ教わってます。
こと芸に関しては、くだらない(その気持ちにも絶対的真理はなく恣意に過ぎないが)芸を聞いてやるオトナの気遣いなど「百害あって一利無し」だな、と。できるだけストレートでありたい、と思ってます。
マーティンDシリーズのDね。そこまでギター文化が浸透していると、ウレシイね(^^)。

投稿: さかた(Ton) | 2008年10月20日 (月) 21時46分

マーティンぢやなくて戦艦の方ね!(^_-)-☆

投稿: JIRO@超級山岳症 | 2008年10月22日 (水) 00時09分

>JIROさん
ごめん。マーティンDシリーズの語源のほうでとっちまった。このDも「ドレッドノート級」デショ(^^)。

投稿: さかた(Ton) | 2008年10月22日 (水) 00時12分

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