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2009年6月 8日 (月)

さだまさし/療養所

何故かわからんが、最近自転車通勤の時、走りながら必ず頭の中に流れる曲がある。それは「さだまさし/療養所(サナトリウム)」

もう30年前(げ、そんなになるの?)のアルバム、「夢供養」(けっして"むきょうよう"と読まないでください、ってアルバムのライナーノートにあったなぁ・笑)に入ってた。あらためていい詞だなぁ。

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コメント

人との触れ合いと心とは何?

そんな事を考える曲かもしれない。

柔らかな陽だまりと悲しい静けさの様な人…
そんな人に自分もなりたい!?

投稿: italica | 2009年6月 8日 (月) 18時00分

>itaちゃん
さださんの詞って青臭く斬ってこないからすきです。
「けれど人を哀れみや同情で語ればそれは嘘になる」
ってところ、すごく好きだわ。
たんたんと生きていきたいね。

投稿: さかた(Ton); | 2009年6月 9日 (火) 06時54分

久しぶりに改めて聴きたくなった。

職業柄あまり聴かないようにしているんだけど。

投稿: italica | 2009年6月 9日 (火) 18時17分

>itaちゃん
Paul Simonとさだまさし。僕にとっては人生の行った先でかならず何かが待っていてくれる作品を作ってくっる人たちです(^^)。

投稿: さかた(Ton) | 2009年6月 9日 (火) 21時44分

最近は・・・・・

『関白失脚』そのものです。(^~^;)ゞ イヤァ~

投稿: 調 | 2009年6月10日 (水) 08時53分

>調さん
mixi読んでますよ。主夫がんばってますね(^^)。
言いたいこと言って、やりたいように生きられる、
そんな夫婦って素敵ですね。うちもそうあり続けたいです。

投稿: さかた(Ton) | 2009年6月10日 (水) 13時08分

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