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2010年10月 4日 (月)

ジョン・マクラフリンよりも…

この映像の場合、
パーカッションのトリロク・グルトゥが凄い。
最初にビデオでこれ見たとき、ぶっ飛んだねぇ。
7分過ぎからが圧巻です。



ベースもギターも、かなりスピード違反なプレイです(笑)。

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コメント

俺は冒頭のパコ・デ・ルシアが。。。
なんか向こうのジャズ・フュージョン系のサウンドって妙に耳障りが良い気がする。「Char Meets Larry Carton」のライブの時も感じた。まぁCharさんのトリオバンドとLarryさんのフルバンドを比べるのもどうかとは思うけど。演奏技術じゃなくてなんか音の作り方な気がする。サウンドエンジニア別だったのかなぁ??この時は最後にhttp://www.youtube.com/watch?v=FqwBMwJ9L-o>Room335をセッションしてた。音源あるとは思わなかった。。。Larryさんの曲とはいえLarryさん圧勝な気が。。。

投稿: 近藤 | 2010年10月 8日 (金) 02時16分

>近藤
たしかに音が音楽的に思う。刺さってこないっていうか。
やさしいメロウな高音なんだよなぁ。
JBLのツィータドライバーなんかもそう感じる。

しかしこのパルテノン多摩公演の音源、どうやって録ってたんだろうね。もろルール違反だけど。ちょっと音が悪すぎだなぁ。
これ聞いてたら、Char&押尾コータローのいい音源に出会ってしまった。あとで紹介しよっと。

投稿: さかた(Ton) | 2010年10月 8日 (金) 08時29分

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