« このメット、頭入った(^o^) | トップページ | Bleecker Street »

2011年11月25日 (金)

映画「Railways」の宣伝コピー

「いちばん近くにいるのにいちばん気づかないあなた」って、こんな言葉ぬかすほど、女ってつまらん存在かね〜?

「そんなこと言ってないで自分磨きゃいいだけじゃん」

うちのカミさんなら、そう言ってオシマイだわ(^_^;)。

女ってそうそうか弱い存在なんかぢゃねえぞ(^_^;)

|

« このメット、頭入った(^o^) | トップページ | Bleecker Street »

コメント

ははは、違いない!

自分は磨かないけど相手は磨いてあるものがいい。そんな都合がいい話あるかい、と。昨今草食系男子が増えた、と一元的に言われていますけど、要は男の見る目が肥えた、そういうことではないのかな?

投稿: スンギ | 2011年11月25日 (金) 19時04分

いいんだよ、ファンタジーなんだから\(^o^)/
さだまさしさんの「夢」だって一緒だと思ってるでしょ?

投稿: 近藤 | 2011年11月25日 (金) 22時10分

スンギさん>
いや、ウチのカミさんの場合、他人はどうより、自分は磨きたい、学びたい欲求は強い。こういう人間だとほっといても(ほっといたほうが^^;;)自足するからラクです。
草食系男子ねぇ。面倒なだけじゃないかなぁ。自分磨いてるだけの方がラクかもしれんしねぇ。

近藤>
もう完璧に、僕というファンからの誤解で全くかまわないけど(そもそも観る人の立場なりにどれだけの誤解を生めるかが芸術作品の価値だとも思う)、「夢」みたいな作品も、「女性にかなわない」と思ってるから作ってる部分、さださんにはあると思ってる。
さださんの書いた女性像でいちばん好きなのはhttp://tonstones.cocolog-nifty.com/blog/2007/06/post_bfda.html>小説『眉山』の龍子かなぁ。これ、僕のブログ記事に書いた感想にリンクしたけど、絶対コメントまで読んでね。コメントこそが、このブログの宝だから。しっかり女性の立場から書いてくれるのがあると、バランスとれて嬉しいっす。

投稿: さかた(Ton) | 2011年11月26日 (土) 00時59分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 映画「Railways」の宣伝コピー:

« このメット、頭入った(^o^) | トップページ | Bleecker Street »