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2012年2月11日 (土)

いかりや長介さんのベースプレイ

カッコイイわぁ(T_T)。こんなCM、あったのね。
ハーモニックスプレイを交えたトリッキーなベース(別プレイヤーかな)がもう一本オーバーダブされてそうだけど。

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コメント

Gibson J-50を弾くCMもありましたわよん。

しかし・・・、さすがは昔から評判の上手いベースマンですからね。

投稿: 調 | 2012年2月12日 (日) 00時03分

オーバーダブしてそうだね。

中村梅雀さんがドラマの中で何気にかっこいいフレーズでギターやベースを弾いてるシーンがあって、おや?って思って調べたら趣味でJazzバンドでベース弾いてるんだね。http://www.youtube.com/watch?v=7CGwC9kz-gk>John The SpiderTVのスピーカーだとよく聞こえないけどマーカス・ミラーぽいかな?高校生の時に父親に「ベース欲しい」って言ったら「歌舞伎役者にそんなもんいらんだろう」の一言で却下されたってエピソードが泣かせる^^

投稿: 近藤 | 2012年2月12日 (日) 00時15分

懐かしいですね。ドリフターズ自身一応「バンド」ですから。このCMで彼のプレイに痺れました。

投稿: スンギ | 2012年2月12日 (日) 11時43分

調さん>
僕はワルい人なので、「弾いたフリか?」の疑いも持ってこの映像見てました。もう1つ似たバージョンがあって、動きに比べて音が多く感じたので。この映像にはそれ感じませんでした。なによりベース構えた姿がキマってますよね(^O^)。それが素敵。そこでわかります。

近藤>
邦楽(義太夫やら常磐津、説経節といった日本伝統芸能)の音程って、西洋音楽の平均律(これも純正律的快感原則でなく数学的産物だけど)12音階にハマらない快楽原則の世界だからね。先代の立場なら「余計なことすんな!」もわかる気がする。でもどうやったってパフォーマ―の求めるもの、時代で触れたもので変わっていっちゃうんだけどさ(^_^;)。博物館なんて「墓場」に入るものなんか、芸人はやりたかぁないしね(^_^;)。

スンギさん>
ゴマカスためのデジタルテクノロジーのない時代。この人たちは「芸人」としてすごいよねぇ。クレイジーキャッツのハナ肇さんのドラム芸も僕は好きです(^O^)。

投稿: さかた(Ton) | 2012年2月12日 (日) 19時12分

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